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2007年5月の6件の記事

2007年5月27日 (日)

星の王女(義経) 感想記その4

久しぶりに星の王女(義経)やりました。
以下、ネタバレは普通に書きます。

今日は、忠信・喜三太・伊勢のエンディングをすべて集めました。

忠信の残っていたエンディングは「閉ざされた心」だけだったので、特に感想はナッシング。
伊勢エンディング「だれかのなきごえ」の法皇様の鬼畜っぷりがすごかったね。
あと「空夢」で密かに生きている法皇様もらしくてステキでしたよ。
「降る雪」もバッドエンドなんだろうけど、誰かに忠誠を誓う男性が好きなのでそこがよかったです。
喜三太エンディングは普通のハッピーエンドだったんで特に感想はないっす(酷)
ぶっちゃけ喜三太は坂上田村麻呂(だったけ…)の姿のほうが好きだな。

弁慶攻略は最後で一気にやろう。
今週はもうゲームしている余裕がないので、次にやるのはまた次の週かな…。
そういえば「プリンセスナイトメア」は買ってから一切手つけてねぇっす…。
ま、ボチボチね。

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2007年5月19日 (土)

少女奇談まこら 1+レイスイーパー 1

少女奇談まこら 1 (1) Book 少女奇談まこら 1 (1)

著者:平野 俊貴,植竹 須美男
販売元:リイド社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

前から期待していた「まこら」の1巻。
期待通りでした!いや、期待以上!!もう作品全体に流れる空気が独特でたまりません。妖怪モノ好きな方にオススメです。
以前は水木しげる氏の絵に近い感じかと思っていましたが、実際漫画を読んでみると全然違った。むしろ可愛い系?かな。
妖怪のデザインもすごく好きです。たぬき達かわいい~
まこらの落ち着いている、というかキモのすわった性格もいいですね。
お供の妖怪3人衆はお調子者の一枚布巾と小袖のやりとりが楽しいです。小袖はまこらが身につけてたりするし、女性のようですね。
そして、ねずみ(本名はないのかな…?というか彼は妖怪なのか…?)が胡散臭くてステキ。髪を前で結んでるとこもいいよー。
それにしても胡散臭いやつが「ねずみ」って…某鬼太郎にでてくる奴を彷彿とさせますな。

レイスイーパー 1 (1) Book レイスイーパー 1 (1)

著者:垣野内 成美
販売元:リイド社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

パラパラっと見ただけですが、文(あや)がかわいい。
清(サヤ)って女の子だったのか…??
あと裁先生がかっこいい。
女の子の制服のデザインが可愛いですね。

あ、怪物王女はまた明日。

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2007年5月 7日 (月)

星の王女(義経) 感想記その3

今日は伊勢と忠信を中心に進めました。

伊勢はとりあえずグッドエンドだけ見て終了。
忠信は6つエンディング集まりました。

忠信…なんつーか見た目とは裏腹にイロイロと男らしかったです…!
忠信の評価が高いのがわかった気がするよ。

そろそろ弁慶の攻略もしますかね。
そういえばこのゲーム買った当初、ディスク2、3に移るのはいつだ?とかつぶやいてましたが、ひょっとしてディスク2、3はインストールに必要なだけだった…?ま、どうでもいいちゃいいんですけどね。

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2007年5月 6日 (日)

星の王女(義経) 感想記その2

今日は1日中モリモリと攻略してましたよ。

エンディングにたどり着いたのは
吉次・喜三太・継信・頼朝・法皇の5人。
吉次と頼朝は自力でエンディングにたどり着けましたが、その後の喜三太と継信はビーズログの記事を参考に攻略、法皇様はもう自力ではムリだ!と思い攻略サイトに頼りました。
攻略サイトを覗いて驚いたのですが、忠信のエンディング多いね…!
吉次は、あんなにすんなりエンディングにたどり着くとは思いませんでしたよ。
喜三太は、まぁ普通でしたね。頼朝は俺様な感じがステキでした。継信は忠誠心厚いところが堪りません。法皇様はその鬼畜っぷりが良かったです。

この後はもう全部攻略サイトに頼って進めます。きっと自力ではムリだから…!

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2007年5月 4日 (金)

瑠璃の風に花は流れる 蒼の将軍

瑠璃の風に花は流れる―蒼の将軍 (角川ビーンズ文庫) Book 瑠璃の風に花は流れる―蒼の将軍 (角川ビーンズ文庫)

著者:槇 ありさ
販売元:角川書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する


今日ようやくみつけられました。
唯一買い続けている小説。
未読のため詳細な感想は書けないので、読後に加筆すると思います。
イラストを見ると、なにやら新キャラがでてきている模様~
つか芦琉の父(黒嶺王)がシ・ブ・いー!ステキだ…。

ええー…と発売から1年になりそうなんですが08/04/14にやっっと読み終えましたよ…。どんだけ時間かかってるんだ!ってつっこんで下さい。
それにしても小説の感想ってネタバレしないように書こうとすると難しいな。
つい挿絵を先に見てしまうんですが、冬麻が緋奈に跪いてるシーンを見ていたので冬麻の最初の態度には驚いたよ。
朱根軍の皆の前で話す緋奈には心を打たれました。
最後に緋奈は芦琉の元に帰れるものだと思っていたから最後の展開には驚いたなぁ。
あと畳み掛けるようなスピーディな展開は面白かった。
紫洞王妃の言ってた言い伝えが今後重要になってきそうだなぁ。
「光のあるところに闇はあり~(以下省略)」てやつ。「光」と聞くとどうしても「光の王女」と呼ばれる緋奈を連想してしまうのですがでは「闇」とは…?
暁槻王家の嫡流が結ばれると国が滅びるという言い伝えとも関連してるのかな?

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今日映画の「ゲゲゲの鬼太郎」見てきましたよ。
普通に楽しかったです!ディスコのシーンの音楽が良かったです。サントラ欲しいな~

…そういえば、アニメの怪物王女のチェック忘れてる…!多分明日見ます。

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2007年5月 1日 (火)

星の王女(義経) 感想記その1

星の王女~宇宙意識に目覚めた義経~ 全年齢版 Software 星の王女~宇宙意識に目覚めた義経~ 全年齢版

販売元:美蕾
発売日:2007/03/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する


買ったのは全年齢版ではないのですが一応貼った。
星の王女~宇宙意識に目覚めた義経~とりあえず3回クリアしました~

1、2回目はひたすらフツーの義経のように、戦っていって最後は頼朝に追い詰められて終わるというエンディングで終わってしまいました。ま、要はバッドエンドですな。

で、最初からやりなおして適当に選んでいない選択肢を選んでいったら…

何故か頼朝とのエンディングを見ることができました…!全然意識してなかったのに!いつのまに?!みたいな。
ま、いっか。頼朝好きだし。

でもぶっちゃけ、頼朝の照れた顔…なんか嫌だった…なんか、もっと伏せ目がちに照れてほしかったな。

今回のバッドエンドも頼朝エンドもディスク1枚目で終わってしまいましたが、2、3枚目にはどこで移るんだろ…??

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