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2008年8月の21件の記事

2008年8月30日 (土)

あさき、ゆめみし 感想記その十一

今日は薙羽哉の画像を100%にした後で称号集めをしました。

しかしこの称号集め、ランダムイベント等が関係してたりするんでハッキリ言ってめんどくさい…。放棄する可能性大だ。
でもオマケボイスは一向に一箇所???のままだしなぁ。この称号が影響してるのかな…気になるよ。
そういえばオマケボイスを少しづつ聞いています。
安綱とかアヤのおしかりが好きです。
麻雀牌をつかったミニゲームも楽しいです。
トランプの方より時間かかるけど。

ネタバレを含むので読んでいなかった設定資料集の用語解説を読みました。
深く世界観が作られているのがよーく分かって面白かったです。

さて、感想記の方は次回で最終回かも。

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2008年8月29日 (金)

CDいろいろ

禁書 Music 禁書

アーティスト:ALI PROJECT
販売元:Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
発売日:2008/08/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

はい買ってきましたよ。
アルバムタイトルのわりにジャケットは今風ですな。
1曲目の「神風」が好きっす。シングル曲が好きな人は好きだと思います。

Luxury~Classical best Music Luxury~Classical best

アーティスト:love solfege,Jenya,真理絵,楠鈴音
販売元:SMD jutaku(SME)(M)
発売日:2008/08/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

うおお素晴らしい曲ばかりだ…!
ゲームタイアップ以外では、1曲目と8曲目が好き。
なんか知らんけど肝心の「Due destini」だけ音がこもって聞こえるんですが…インディーズのCDの方がクリアに聞こえたよー(;д;)

ものすごい簡単な感想で申し訳ない。
しかしパソコンじゃなくてCDプレイヤーで聞きたい…。
そういえばポップン16のサントラもでたそうですが、私はマジアカ関連のものと一緒に注文したので聴くのは9月12日以降っすよ。

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2008年8月27日 (水)

暴れん坊少納言 3

暴れん坊少納言(3(山吹の巻)) 暴れん坊少納言(3(山吹の巻))

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

理系変人な安倍晴明が素敵。ヒゲのおっさんなのもいいなあ。
彰子が入内で波乱の予感だけど、おめでたが判明した中宮様は判明後も普通に過ごしてるけど大丈夫なのかしら。
中宮様といえば兄の伊周が登場したけどヘタレな兄さんで五段に出ただけで早くも退場…?課外補習で彰子入内までのイベントを相当すっ飛ばしたそうなんでその影響かしら…。

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2008年8月26日 (火)

女王の花 1

 和泉かねよし/女王の花: 1: フラワーコミックス 和泉かねよし/女王の花: 1: フラワーコミックス
販売元:HMVジャパン
HMVジャパンで詳細を確認する

「二の姫の物語」がすごく好きだったので、また中華風なお話を描いてくださって嬉しいです。
二の姫の世界と同じ世界観なんでしょうか。黄と土って国でてくるし、黄には青氏がいるし。時代が違うとかかな?周囲の国の名前違うしね。
このお話の姫様も武芸をたしなむんですね。
個人的には隻眼の青徹が気になる。彼は過去になんかありそうだなー
土妃やその息子の王子がいかにも嫌味な雰囲気なんで、土妃はともかく王子はもう少しまともな感じにした方が盛り上がったかも。あれだと絶対亜姫の方が勝つって分かりきってるから…。

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2008年8月25日 (月)

あさき、ゆめみし 感想記その十

エンディングをフルコンプ致しました!

東雲エンドになってるけど“あさき、ゆめみし”はそのタイトルが示す通り、「あさき、ゆめみし」というゲームに対してのベストエンドなんだろうなぁと感じました。
最後のイベントCGすごく良かったし、スタッフロールの時に流れる歌も「あさき、ゆめみし」だったのがすごく効果的でグっときました。

祇王のエンディングもすべて埋めましたところ、また新たにミニゲームが出現しましたよ!
まだ遊んでないんですけど、麻雀牌をつかったやつでした。またハマってしまいそうだな。

称号がまだ全部集まってないんだけど、どうすれば集まるのか分からないー
これも全部埋めたらオマケ的なものがでてくるのかな??
オマケボイスで全員一箇所???の所があるんだけど何故なのか…

あ、そういえば薙羽哉のイベントCGだけ100%にしていないので補完しますかね~

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2008年8月22日 (金)

将国のアルタイル 2+スパイラル・アライヴ 5+閉ざされたネルガル 2

将国のアルタイル 2 (2) (シリウスコミックス) Book 将国のアルタイル 2 (2) (シリウスコミックス)

著者:カトウ コトノ
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

いやぁ面白かった!
マフムートが降格するとは思わなかったなぁ。意外な展開に驚きです。
世界のことをよく知るために旅に出るマフムート。同じトゥグリル族のスレイマンとの話が良かったな。でもエレノアを逃がしてしまってないか…?
いよいよ戦争が始まりそうな予感…3巻は冬だそうだよ。
1巻を見直してみたらザガノスの歳が分かったよ。19で将軍になって、将軍歴が8年だから27歳…!意外とオトナの男だったのね。

スパイラル・アライヴ 5 (ガンガンコミックス) Book スパイラル・アライヴ 5 (ガンガンコミックス)

著者:城平 京
販売元:スクウェア・エニックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する


ブ厚いです。アライヴもこれにて完結。
やっぱりすべては鳴海清隆の掌の上で転がされていたって感じ。
着ぐるみの鳥が木刀2刀流の姿が笑えたよ。
最終局面では意外と肉弾戦が多くて驚いたよ。
伊万里が雨苗の所に駆けつけたところではそんなんアリ…?と思いましたが、まあフィクションだしな…と納得させました。

閉ざされたネルガル 2 (ガンガンコミックス) Book 閉ざされたネルガル 2 (ガンガンコミックス)

著者:あるま るみ
販売元:スクウェア・エニックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2巻も誤解されまくるネルガルが素敵。
しかし脱獄の機会を得るも結局は戻ってしまったネルガルさん。処刑まで18日に迫ってきましたがどうするんだろう…。
拷問官とのやりとりで勘違いしてるのに会話が成立しちゃってるのが面白かったです。

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2008年8月21日 (木)

鋼の錬金術師 20

鋼の錬金術師 20 (ガンガンコミックス) Book 鋼の錬金術師 20 (ガンガンコミックス)

著者:荒川 弘
販売元:スクウェア・エニックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ハガレンは本屋さんでも1日前に並んでくれるから嬉しいな。
20巻は嵐の前の静けさ(静じゃないとこもあるけどさ)と言った感じ。
エンヴィーはあれこそが本体なのね。メイはまんまと口車に乗ってしまったけど…
すべては「約束の日」に…ハガレンもいよいよ終幕が見えてきたか?と思ってしまいましたがどうなんでしょう。次巻予告に最終決戦とか書いてあるしさ。

アニメの新シリーズが始動、とのこと。
とはいえ前のアニメもあまり見てなかったからなぁ。
どういう話にするんだろ?

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2008年8月20日 (水)

あさき、ゆめみし 感想記その九

今日はゲームお休み…とか思ってたけどやっぱ遊んでしまった。

さて攻略も終盤戦です。
今日は東雲の「タソガレ」と壱人とのエンディングをみました。
どっちもあっっと言う間に終わった…特に「タソガレ」…こんなに短いなら先に見ておくんだったよ。

壱人ルートについて。
壱人ルートのはずが三鬼のほうが出張ってる感じが。
ああーやっぱり風鬼だけのエンディング用意してあげて~!って思った。
で、壱人との話ですが…すごいアッサリ終わってしまった…。ちと拍子抜け。
沙耶性格変わった?いきなりクールな子になってしまったような。でも素敵。
この2人の関係に萌えるんですが。
最後のCG沙耶が和服だったらもっと萌えたのに…
そりゃラブラブなハッピーエンドも好きですけど、こういう結末も好きだな~
あともっとイベントCG増やしておくれよ…他の攻略対象キャラと同じくらいは欲しかったなぁ。

そういえば最終場面鑑賞で見られる「夢七夜」ってクリア後のおまけ?…し、知らなかった…。今度確認しよう。実はオマケボイスも全然聞いてないので全員集まったら聞いてみますかね。
最終場面はあと「あさき、ゆめみし」とも1つなんか埋まってない。何だろう。
調べた結果祇王とのエンディングが埋まってなかったようです。
あ、そうそう愁一郎のエンディング「白く降り注ぐ」の時、スタッフロールが流れる前に愁一郎が何か言ってたんだけど、全然聞こえなくてスルーしちゃったよ。
愁さんよ、すまん。

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2008年8月19日 (火)

あさき、ゆめみし 感想記その八

今日は高虎ルートから行ける三鬼とのエンディングを見ました。
微笑ましいエンディングでしたが、水鬼はブリーチの乱菊さんのようだった…!
個人的には風鬼ともっと仲良くなるエンディングも見てみたかったな。

で続いて見たのは高虎の「サイカイ」でした。
一度行動を間違えてしまい、高虎のいる所ではなく祇王のいる所へ行ってしまったんですが、すでに高虎の好感度が満タンになっていたので影響はなく、エンディングを迎えられたよ。鬱い内容だったけどさ。
セーブしないで進めていたので、また最初から?!と焦った。

続きまして東雲ルートを始めました。
エンディングの「ひかりさすばしょ」を見ました。
いやぁ~中々濃い内容でした。ボリュームあるシナリオだったなぁ。
東雲は普段はおちゃらけてるのに時折見せる真剣な表情だったり、冷たい態度をとったりするところが良かった。彼の正体を知れば納得の行動なだけに切なかったけど。
あと東雲ルートでのアヤは可愛いと思いました。
東雲ルートは恋愛云々より彼の物語の方に引き込まれたのか、甘々なイベントCG無くても不満に思わなかったな。それなりに甘々CGあったけど。

今日はひとまず終了~
東雲ルートでお腹いっぱいになりましたのでね。
それにしても東雲のエンディングに「あさき、ゆめみし」ってタイトルのやつがあるそうなんですが、ひょっとしてこのゲームの真の主役は東雲?なんて思ったのでこのエンディングを見るのが楽しみです。

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2008年8月18日 (月)

あさき、ゆめみし 感想記その七

昨日から今日にかけてたくさん攻略しました。

まずは愁一郎の「白く降り注ぐ」を見ました。
悲しいエンディングでしたが沙耶が綺麗でした。あと「いつ作ったの?」って感じですた。

続いてはカガチ。
エンディング3種類全部見ました。
妖との恋の割りには、すんなりお話が進んだなぁという印象。
カガチが男の子であるということはハッキリ書いてしまったほうが良かったんじゃないかなーと思いました。回りくどく感じたのでね。
あさき、のシナリオは読み手の想像に任せることが多い気がしたのでハッキリ書いてくれ~と思うことが多かったな。
あとカガチと祇王のお風呂のシーン、画像閲覧ではちゃんと見れたけどゲーム内だと湯気だらけで全然キャラの姿が見えなくて本誌連載時の「と○ぶる」かよっと突っ込んでしまった。

続きまして高虎の攻略。
今までで一番良かった!結構ここだ!っていうときにイベントCGだしてくれた気がするし。
糖度も高かったと思います。
壱人はもちろん、ミクや三鬼の話も絡んできたのでとてもやり応えありました。
ミクが消えるシーンは涙しそうだったし。
生前の兄さんがカッコよくてときめきました。ああいう髪型に弱いんだよ私は…。
今回は「しあわせの蒼」を見た所で終了。
三鬼と過ごすって選択肢があるけど、あれは三鬼エンドっぽくなるのかな?
三鬼もいい子達で良いです。水鬼ってツンデレ?態度がガラっと変わったのが可愛かったです。
あと東雲の正体?がうっすーら見えてきた。彼の攻略も楽しみだ。

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2008年8月17日 (日)

おとめ妖怪ざくろ 1

おとめ妖怪ざくろ 1 (1) (バーズコミックス) Book おとめ妖怪ざくろ 1 (1) (バーズコミックス)

著者:星野 リリィ
販売元:幻冬舎コミックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

アマゾンでたまたま見かけておもしろそうなので買ってみました。
こういうケモノ耳のついたキャラはあまり好きではないのですがね。
妖怪の女の子(半妖だけど)と軍人さんが組んで妖怪の起こす事件を解決してくお話。
3組それぞれ個性的で、ざくろはアレか。ツンデレってやつっぽいのが可愛いです。
慎ましくもラブラブな薄蛍と利ケン(漢字でねぇ)ペアは少女漫画のようですな。
お花見での唄いながら戦うのがとても華やかでよかったです。
あと、お後架とか千代呂儀とかには注釈つけてほしかったですね。
なんか過度な期待はせずに買いましたが、面白かったな。このマンガかなり好きかもしれない。
ざくろ組と薄蛍組にスポットがあたったから次の巻では鬼灯・雪洞組メインの話があるといいなぁ。

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2008年8月16日 (土)

あさき、ゆめみし 感想記その六

今日は愁一郎とのエンディングを見ました。
とりあえず「ふたり」だけ。
なかなか従兄妹という感情を捨てられない愁一郎でしたが、それを超えたとこが良かったな。

でも、やっぱりね…
ここぞというときにイベントCGがねぇぇ!!
すいませんね何度も言ってて…だって本当なんですもの…。
あと雑誌に載ってた愁一郎と沙耶のイベントCGが後半の方ででてきたから驚いた。
ああいうのって前半のものが載るんじゃないのね。
これから攻略する人達ともここぞというときにイベントCG無いのかなぁ…
やっぱ主人公と2ショットの糖度のあるやつが見たい。
差分はたくさんあるのにー

まあ何はともあれ、夜空をバックに抱きしめられてるとことか最後のCGは良かったな。
そういえば、パソコンを前にしてる東雲(りんたんの漢字一発ででないから苗字で)のCGがでてきたけど男前でときめいたよ。

さて次は高虎かな。
高虎・東雲・壱人のルートが非常に楽しみです。
カガチはどうも女の子っぽいんでなかなか萌えず…高虎の後に攻略しようかな?

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2008年8月10日 (日)

暁の闇 1+殿といっしょ 1・2

暁の闇(1) (BLADE COMICS) Book 暁の闇(1) (BLADE COMICS)

著者:夏乃あゆみ,かわい有美子
販売元:マッグガーデン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

線がきれいで繊細でとても美しい~
お話はちゃんと読んでないんですけど、平安の雅な雰囲気が堪らないです。
宮様に褒められて喜ぶ姿が可愛いカエルの無白とか、五尾の狐の春暁とかサブキャラも素敵です。

殿といっしょ1 (MFコミックス) Book 殿といっしょ1 (MFコミックス)

著者:大羽快
販売元:メディアファクトリー
Amazon.co.jpで詳細を確認する

殿といっしょ 2 (MFコミックス) Book 殿といっしょ 2 (MFコミックス)

著者:大羽快
販売元:メディアファクトリー
Amazon.co.jpで詳細を確認する

好きな作家さんのHPにて紹介されてて興味をもちさっそく買ってきましたよ。
戦国時代4コマ。
ちょっとしか戦国時代の知識ないんですけど楽しめました!
各武将のキャラデザはシリアスマンガでも全然いけそうな感じなんだけど、そんな方々が織り成すギャグが面白かったです。
1巻P110の「殿とおわびの達人①」の平手政秀が好きです(笑)
2巻には実際はどんな勢力だったかが簡潔に書いてあって勉強にもなりました。

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2008年8月 8日 (金)

あさき、ゆめみし 感想記その五

今日は祇王を攻略。
祇王もひたすら追いかけていればいいので楽ですね。
従順な姿にキュンときました。

イベントCGですが、ここぞという時にCGが無くてガッカリ…薙羽哉同様後半にきて使いまわしCGがあったりしてそこもガッカリしたなー
糖度も足りない感じ。もっと糖度を!甘さをくれー!

で、今回ミニゲームをゲットできたのですが、よくパソコンに内臓されてるような(?)トランプを使ったものなので繰り返し遊べて良いです!ソリティア似のやつが面白いです。
背景にイベントCG使ってあるのはいいけど、本編のものを使っているのでここだけしか見られないのとかにして欲しかったですね。
他にもミニゲームはでてくるのかな?でてきそうな枠の感じだったけど。

さて、祇王を攻略したのでこれでカガチの攻略が可能になりました。
次の攻略は愁一郎かな。
そういえばバッドエンドのたびに高虎に会ってたら愁一郎より彼の方が気になってきた。良い性格してるから!高虎自身が登場前のバッドエンドでもヒントくれたし。

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2008年8月 7日 (木)

アンダー ザ ローズ 1~5 

Under the Rose (1) 冬の物語    バースコミックスデラックス Book Under the Rose (1) 冬の物語 バースコミックスデラックス

著者:船戸 明里
販売元:幻冬舎
Amazon.co.jpで詳細を確認する

画像は1巻のみで。
だいぶ前に買ったのですがやっと読んだよ。
私の住んでいる地方で頼りにしている本屋にて平積みされてて、他の本屋さんではあまり見かけないけどもしかして店員さんのオススメか?と思って気になって買ってみました。
一気に1~5巻読んだのですが…重厚なストーリーですごく読み応えがありました。
絵がとっても綺麗で読みやすいですし。

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2008年8月 6日 (水)

あさき、ゆめみし 感想記その四

薙羽哉とのエンディングを見ました。
ひたすら薙羽哉を追っかけてるといいみたいです。

沙耶が薙羽哉に感じた懐かしい感じの正体は、とっても予想通りの展開でした。
もうちょっとヒネって欲しかったかな。
なんか薙羽哉より安綱が気になったよ。
イベントCGもう少し欲しい…あと一応メインのお相手なんだからもっと糖度があるものがあってもよかったかなと。

さて次は祇王かなー
愁一郎と壱人は後半になる予定。
まあ壱人は高虎をやってからじゃないと攻略できないそうなのだがね。

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赤髪の白雪姫 2+ダブルアーツ 1

 あきづき空太/赤髪の白雪姫: 2: 花とゆめコミックス あきづき空太/赤髪の白雪姫: 2: 花とゆめコミックス
販売元:HMVジャパン
HMVジャパンで詳細を確認する

このマンガにでてくるファッション可愛いです。
内容に関しては、ゼンの兄、つまり第1王子がでてきたよ!
ゼンとは仲悪そうなカッコいいけど意地悪そうなお兄様で素敵。
あと脇役にも素敵な方々いる。ラクスド砦の治療士さんとか心拍数72の黒髪の兵士さんとか。
そういえば白雪の上司が少年というのは意外で面白かったな。

 古味直志/ダブルアーツ: 1: ジャンプコミックス 古味直志/ダブルアーツ: 1: ジャンプコミックス
販売元:HMVジャパン
HMVジャパンで詳細を確認する

とりあえず買ってみました。
裏表紙にもマンガの場面が載っててあんまジャンプっぽくないね。珍しくカバー下も描かれてるし。
丁寧な口調のエルレインが可愛いです。
設定も面白いし続きも読んでみたいなと思ってます。
ちょっとセリフ量多いかな?と感じましたけどまあいっか。

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2008年8月 4日 (月)

北斗学園七不思議

だいぶ前に買った本ですが↓

王国は星空の下 (ミステリーYA!―北斗学園七不思議) Book 王国は星空の下 (ミステリーYA!―北斗学園七不思議)

著者:篠田 真由美
販売元:理論社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


これは前の装丁ですが、私が買ったのは新装版の方。そう昔に発売されたわけでもないのに新装版になるの早いよね。新装版買った本屋さんには旧版も売ってたし。
全寮制の学校が舞台でその七不思議を解き明かすために夜の学校を探索…とかもう面白くないわけない!と心惹かれて購入。
いやー面白かったです。わくわくさせられましたし、緊張感もあったし。
Jが色々おいしいトコ持ってくな~と思いました。

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2008年8月 3日 (日)

NARUTO 43

NARUTO 巻ノ43 (ジャンプコミックス) Book NARUTO 巻ノ43 (ジャンプコミックス)

著者:岸本 斉史
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


表紙は血涙のイタチ兄さんを背景にしたサスケが咆哮する姿。
43巻が450円なのは、サスケvsイタチ編を完全収録するためでした。作者コメントの所で値段に関して謝ってらっしゃいましたが、キリのいいところまで読めるのは嬉しいのでよかったです。
マダラの口からではありますが、イタチ兄さんの真の姿が語られて衝撃。ネットでネタバレ読んでましたが改めて色々驚かされましたよ。
あと木ノ葉創設期の話が好きだ。復讐者となったマダラと柱間の戦いの様子が描かれた見開きが良いです。
待望の「者の書」が9月4日発売!!やっっと暁の面々の詳しいデータが分かると思うと嬉しい~創設期の解説も載るなんてますます楽しみだなぁ。

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2008年8月 2日 (土)

PLUTO 6

PLUTO 6―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (6) (ビッグコミックス) Book PLUTO 6―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (6) (ビッグコミックス)

著者:浦沢 直樹
販売元:小学館
発売日:2008/07/30
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ゲジヒトが死ぬという展開になるとは驚きです。一応隠しました。
プルートゥの謎が明かされたりと、物語は終幕に向かっているんでしょうか。
次巻の表紙はエプシロンの予感。

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2008年8月 1日 (金)

あさき、ゆめみし 感想記その三

キタよ…BADエンド…!
唐突にバッドになるもんだから「え?これで終わり??」と戸惑ったぞ。
安綱エンドともとれるバッドエンド(これも唐突に安綱が出張ってくるから驚く)はバッドだけど、せっかく安綱開眼したしイラスト欲しかったなぁ。
ヒントコーナーがあるのはありがたいですが、高虎が担当なのか?
今回は好感度が足りず、誰ともエンディングを迎えることはできませんでした…。ストーリーの謎も全然わからないままだしさ!
やはり攻略サイトさんを参考に進めるしかないな…。

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