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2008年8月18日 (月)

あさき、ゆめみし 感想記その七

昨日から今日にかけてたくさん攻略しました。

まずは愁一郎の「白く降り注ぐ」を見ました。
悲しいエンディングでしたが沙耶が綺麗でした。あと「いつ作ったの?」って感じですた。

続いてはカガチ。
エンディング3種類全部見ました。
妖との恋の割りには、すんなりお話が進んだなぁという印象。
カガチが男の子であるということはハッキリ書いてしまったほうが良かったんじゃないかなーと思いました。回りくどく感じたのでね。
あさき、のシナリオは読み手の想像に任せることが多い気がしたのでハッキリ書いてくれ~と思うことが多かったな。
あとカガチと祇王のお風呂のシーン、画像閲覧ではちゃんと見れたけどゲーム内だと湯気だらけで全然キャラの姿が見えなくて本誌連載時の「と○ぶる」かよっと突っ込んでしまった。

続きまして高虎の攻略。
今までで一番良かった!結構ここだ!っていうときにイベントCGだしてくれた気がするし。
糖度も高かったと思います。
壱人はもちろん、ミクや三鬼の話も絡んできたのでとてもやり応えありました。
ミクが消えるシーンは涙しそうだったし。
生前の兄さんがカッコよくてときめきました。ああいう髪型に弱いんだよ私は…。
今回は「しあわせの蒼」を見た所で終了。
三鬼と過ごすって選択肢があるけど、あれは三鬼エンドっぽくなるのかな?
三鬼もいい子達で良いです。水鬼ってツンデレ?態度がガラっと変わったのが可愛かったです。
あと東雲の正体?がうっすーら見えてきた。彼の攻略も楽しみだ。

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