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2009年2月の20件の記事

2009年2月28日 (土)

断罪のマリア 感想記Vol.5

久しぶりに「断罪のマリア」をやりまして、今日は色々なエンディングを見ました。

最初はキリト。
水鏡、日和と決してハッピーとは言えないエンディングだったのでどんなエンディングかと不安でしたが、比較的良いエンディングでホッとしました。

続いて宗像。
やーこちらは水鏡のエンディングに近いものがあったなぁ。
いいトコまで行くのに最後の最後でブレーキがかかる感じがスッキリしない…。
そういえば宗像もウリエルにアレ食わされてたな…(感想記Vol4.5参照)

そして上記2人の話と共にヘルファイア組のエンディングも見ましたが、皆SADENDかいっΣ( ゜Д゜)
せっかくエンディングが用意されてるのならハッピーとまでいかなくても報われるエンディングがあってほしかったなぁ。
でもファーザーとのエンディングはちょっとアダルティな雰囲気が面白かったかな。その後の宗像を誘惑するマリアも見たかったかも…なんて思ったり(^-^;
つかヘルファイア組は若者が揃っているというのに一番甘めなイベントCGがあるのはファーザーだったような。

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2009年2月27日 (金)

暴れん坊少納言 4+PLUTO 7+フラジール+黒執事キャラガイド

暴れん坊少納言(4) (ガムコミックスプラス) (ガムコミックスプラス) Book 暴れん坊少納言(4) (ガムコミックスプラス) (ガムコミックスプラス)

著者:かかし 朝浩
販売元:ワニブックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

史実で紫式部とゴンスケは夫婦であったそうだが、このマンガでは全然そんな空気ないなーと思っていたら2人で須磨にでかけてゴンスケが紫式部が見せた表情にドキッとするなど、なにやら進展の様子。
あと一段で則光が少納言を助けた時に言った台詞が男らしくてカッコよかったね。

PLUTO 7 (ビッグコミックス) Book PLUTO 7 (ビッグコミックス)

著者:浦沢 直樹
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する


次の8巻で完結だそうですよ。
全部読んだのですが感想は割愛で…うまく文章にできん。

フラジール 〜さよなら月の廃墟〜 Book フラジール 〜さよなら月の廃墟〜

著者:スミノヒルネ
販売元:アスキー・メディアワークス
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ゲームのエンディング後を描いた作品。
あのきわどい衣装の上に着物をルーズに着ているレンが可愛いです。
途中でセトが見た学校の夢のトコはなんかエヴァを思い出した。
黒執事 キャラクターガイド その執事、集合 Book 黒執事 キャラクターガイド その執事、集合

著者:スクウェア・エニックス
販売元:スクウェア・エニックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する


ガイドブックなのにハードカバーなので驚いた。すごい力の入れようだなスクエニ。
登場キャラの紹介や、名場面集、設定資料集そして作者さんのインタビュー等が載っていますよ。
買おうか迷ったんだけどさ…結局買ってしまった。
どの人物に近いか占うキャラクター占いでは私はアグニだったぜ。

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2009年2月25日 (水)

「ヴァンパイレーツ」…おいしい組み合わせ!

また面白そうな児童書を購入してしまいました。

ヴァンパイレーツ1 死の海賊船 Book ヴァンパイレーツ1 死の海賊船

著者:シ゛ャスティン・ソンハ゜ー
販売元:岩崎書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ヴァンパイレーツ2 運命の夜明け Book ヴァンパイレーツ2 運命の夜明け

著者:シ゛ャスティン・ソンハ゜ー
販売元:岩崎書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する


1・2巻同時発売なのでいっぺんに買ってしまったわ。
だって「海賊」と「吸血鬼」が組み合わさったファンタジーって…すごく面白そうじゃないか!と勢いで。
ちょっと前に岩崎書店のHPで見かけて興味もってたんですがね。ソフトカバーだったし読みやすそうだったんでね。

以下続刊となっていますが、売り上げが伸びなければ出版されないのかなぁ…という不安が。
前に読んだとある翻訳児童書は2巻の発売予定時期をとうに過ぎているのに一向に発売される気配がないんですよ。これってやっぱ発行部数が影響してるのかなーと思ったのでね。
読み終えたら感想追記するかもです。

そういえば本屋さんでしてくれるカバーを「結構です」って断っちゃったんだけど、この本のカバーものすごく傷つきやすい…やっぱカバーしてもらうんだった(;´д`)トホホ…

*全部読んだので感想追記
コナーとグレースが離れ離れになってしまった後はコナーのエピソードとグレースのエピソードが交互に書かれているのでテンポ良くてサクサク読めました。
話がまたいいトコで終わってるものだからどんどん読み進んでしまいました。
コナーの方は普通の冒険活劇のようですが、グレースの方は謎めいた船に助けられたこともあり、ミステリーな要素があって面白いです。
グレースの面倒を見てくれるローカンが、コナーと再会してるグレースの姿を見て複雑な気持ちになってるトコにキュンときました。

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2009年2月24日 (火)

Aventura 4

Aventura 4 (4) (シリウスコミックス) Book Aventura 4 (4) (シリウスコミックス)

著者:翠川 しん
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

4巻はアーシェス先生は表紙。極彩色のベニコンゴウインコ(多少アレンジがあるそうです)が美しいですね。

クリスの記憶から帰ってきたアーシェス先生ですが、その記憶は操作された可能性が…ということでまだクリス編は続くようです。
ルーウィンの出番は後半ちょこっとだけ…裏表紙のあらすじも「学院の先生たち、そしてルーウィンの…」って先生たちの方が先にきちゃってるしー
ルーウィンはダーウィルと謎の女の子と共に行動を開始したので次の巻での活躍に期待。

この巻もおまけページが充実してます。
ナジェルの紹介ページ読むと、ホント細かく奥深く設定してあるな~と思いますね。

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町でうわさの天狗の子 1~3

町でうわさの天狗の子 3 (3) (フラワーコミックスアルファ) Book 町でうわさの天狗の子 3 (3) (フラワーコミックスアルファ)

著者:岩本 ナオ
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

画像は3巻のみですが、1~3巻をまとめ買い。
よく見ているサイトさんの日記にてこちらのマンガのことが書かれていて、興味を持って買ってみました。

「天狗」という恋愛モノとかかけ離れた存在がすごく良く融合していていいですね~
主人公の秋姫は見た目も可愛いのですが、タケル君への想いとかひたむきな姿も可愛い。
幼なじみというか兄弟のような存在である瞬と秋姫のビミョーな関係も気になる…。
あとお山で修行中の三郎坊達が可愛い。

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2009年2月23日 (月)

断罪のマリア 感想記Vol.4.5

例によって途中で寝てしまったので感想短めっす(なので4.5です)

キリトルートに入ったものの、こちらもツッコミ所満載。
強烈だったのはウリエルがキリトに蛇を無理やり食べさせた所…気持ち悪いので白文字にしておきます…。
いくらウリエルが悪魔だからって乙女ゲームでアレはないよ…役者さんも演じててツラかったんじゃなかろうか。私は読んでておえってなっちゃった。
シナリオが上がってきた段階で誰か「これ気持ち悪いのでやめませんか」っていう人いなかったのか。
それと小さい頃の宗像がキリトに「九死に一生を得たんだから」って言ってたんですが、いくら宗像でも小さい頃にそんな事言わないだろって思っちゃったわ。

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2009年2月20日 (金)

ビーズログ 4月号

B's-LOG (ビーズログ) 2009年 04月号 [雑誌] Book B's-LOG (ビーズログ) 2009年 04月号 [雑誌]

販売元:エンターブレイン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

それでは今月も掲載順に感想を。

最初に驚いたのは「ナデプロ!!」の乙女ゲーム化!
私はマンガしか読んでないのですがこの作品好きです。
声優界が舞台なのに樋口のセリフに「ワープだ。細かいことは気にするな」ってどういうこと(^-^;
気になるゲームシステムですがセリフがでてきたらタイミングよくボタンを押すってちょっと音ゲーっぽいかも。
それにしてもアニメ塗りが良く合う絵柄だなー
オープニングに櫻小路もでてるし彼も対象キャラになったらいいのになー
発売日は未定ですが上半期にはでないかな?と予想。というか、上半期の怒涛の乙女ゲーラッシュの中には入ってこないでくれ…と希望。

「ビタミンZ」はやっくんが可愛くてどうしましょう。私はあまり可愛い男の子キャラには萌えないのですがやっくんはなんかキュンときました。
あとアラタが真奈美のことを「ティンカーちゃん」って呼ぶのが可愛いね。

「ワンド オブ フォーチュン」は攻略対象キャラの私服公開とルルの親友等サブキャラが公開。
ユリウス親衛隊(笑)なる3人組の女の子の中ではお菓子好きのマーサがいい味だしてるね。

「L2 Love×Loop」は購入しようかすごく迷っています。ネムが気になるんだけどなー
戦闘画面がシュミレーションRPGっぽいですね。苦手なんだよ…SRPGタイプの戦闘法…。
意外とゲーム性がある感じですね。でもそこは乙女ゲーなんでどの程度作りこんでくるのでしょうかね。オトメイトだし…という不安もあるしね…。

「カヌチ〜黒き翼の章〜」はタカミ特集。最初のイベントCGは白の冒頭でのウキツのイベントを彷彿とさせますな。
小さい頃のカヤナとイズサミが可愛いー
一番驚いたのはサナトに妹がいるってこと!なんかそういう家族の話には縁遠そうだったんでビックリでした。
あと散歩してるらしいコトヒラ陛下ですが、語尾に「なのだ」とかあると可愛いね。王様は口調が似たような感じになっちゃうのかね。
アキ、タカミ、カスガのイベントCGはどんなシーンなんでしょう…?アキがタカマハラの頃の衣装だし、タカミはなんか照れてるしー
描きおろしのタカミは雨に濡れて髪の外ハネがなくなってるのでいつもと印象が違いますね。
そういえば発売日がいまだ「2009年春」になってますな。

「風色サーフ」は限定版のパッケージイラストが公開。コートのモコモコが可愛い。
あ!アマゾンだと5月31日だった発売日が5月28日になってますね。ってよくよく調べたら31日は日曜日でしたね…。

「蒼天の彼方」はまた新キャラ登場と新規イベントCGが公開。
新キャラ君の樂芳(がくほう)ですがすごい猫背っすね。大きく紹介されてるので彼も対象キャラなのかな?地味な感じだけど気になるキャラです。
慧のイベントCGが美しいです。って「主人公といっしょに暮らすことに」って!楽しみじゃないかー

珍しくビズログにポップンが紹介されてますね!
しかもコナミ×ビズログの企画まで始動しちゃってますね。
ここでポプの話題を少々。「アリプロ2」入るそうですよ〜曲は「暗黒サイケデリック」!あのアルバムからなら「六道輪廻サバイバル」のが良かったなー

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2009年2月18日 (水)

断罪のマリア 感想記Vol.4

日和との話を終わらせましたー
いやあ…日和のエクソシズムは痛そうで可哀そうになっちゃうね。
あとジードと1対1で戦ったときの「死ね」の連呼が怖いです。
ラストも素直にハッピーエンドって感じじゃなくて切なくなる…2人はあれでも幸せなのかもしれないけど…。
そういえば今回も本名がでるトコで、名前変えたのに変わってなかったぞ。

次は悪魔系に行こうかなーと思ったところでまた眠気が襲ってきたので今日はお終い。
どっかの章でウトウトしながらやってたら選択肢の制限時間過ぎちゃってたよ。

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2009年2月17日 (火)

断罪のマリア 感想記Vol.3

2周目突入ということで、初回ではなかったエピソードがでてきたり。
水鏡をもう1度やってみようと思ったんですがね、ちょいちょい選択肢を変えていたら唐突にジョーカーとのお話になって、その後ジョーカーとのSADエンドになってしまったよ…!
シーン回想で「SAD END」ってでるってことは普通のエンディングも「END」と表示される…のかな?

冒頭の質問はプリナイの場合はどのキャラを攻略するにしてもすべて同じ答えでしたが、今回もそうなのかな?まあ最後の残酷な表現がどうのって質問は「大丈夫」で間違いないと思うけど。

で、今度日和との話を進めてみることにしました。
が、途中で眠くなってしまったので今日は終了。

前回やった時の話ですが、たった1度だけでてきた本名のところが名前変えたのに、思いっきり変換されてなくて名前変えられる意味ねーと思ってしまった。
なんだか結局は本名ではなく洗礼名の「マリア」と呼ばれる(親も洗礼名で呼ぶものなんでしょうか…?よくわからないのですが…)ので名前変えられてもあんま意味ないような気がいたしますね。

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2009年2月16日 (月)

断罪のマリア 感想記Vol.2

1周目が終わりましたよー
とりあえず…水鏡とのエンディングは見ました。
しかしアレでベストなエンディングなのかな?
電撃GSのレポートで甘さ控えめって書いてあったんでベストなのかも…。
シーン回想も水鏡のトコは埋まったっぽいんだが、一つ気になる事が。
エンディング曲が2つ用意されてるみたいだけど、これってバッドエンド(便宜上バッドとします)とグッドエンドで違うのかな?うーんこれはやり込んでいくしかなさそうですな。

なんかイベントCGによってキャラの顔の感じが違うのが気になります。もっと統一して欲しいわー
ってエンディングに本編で使われているCGが流れている…このゲームに限ったことではありませんが、エンディングに本編で使われたCGを流されるとゲンナリするのでエンドロールの時も気合を入れて作って欲しいよ。
あとサブキャラの演技が残念な感じだったのでもっと頑張ってほしかったな。

お話はプリナイ同様に学園祭の所は明るい雰囲気で楽しかったです。
しかしその後は怒涛の展開。
ネタバレになりそうなので白文字にしますが日和はどんどん痛々しくなっていっていたたまれなかったよ…彼とのストーリーは幸せなエンディングになるのか心配。
水鏡も切ないエンディングだったしなー。過酷な戦いをしてきた子たちなんで幸せになって欲しいんだけどね。

さてこれで悪魔系ルートへの道も開けた…と思いますが、ここはとりあえず天使系ルートを先に終わらせますかねー

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2009年2月14日 (土)

断罪のマリア 感想記Vol.1

断罪のマリア 【ハイブリッド対応】 Software 断罪のマリア 【ハイブリッド対応】

販売元:花梨エンターテイメント
発売日:2009/02/13
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ははは…結局買っちゃったんだぜ!
そして3時間やったけど疲れた…パソコンゲームは座イスの背もたれに寄りかかれないのでツライです。

「マリア」は洗礼名だったのね。知らなかったわ。
ウリエルがオレ様な性格でステキ。ウルルになった時も可愛いです。
キリトは最初から好印象で良いですね。
日和は意外な一面あって驚いた。マリアへの冷たい態度は意外とアッサリ変わったのにも驚いたよ。
特に意識してなかったけど何故か水鏡の好感度が良さげなので初回は彼を狙おうかと思っています。
最初は天使系ルートから見た方が良さそうだしね。
ステータス画面の見方よくわからないんだけど…「殉職度」に注意してないとどうなるんだ。ゲームオーバーとかそういうオチなのか?

冒頭のウリエルからの質問が「プリナイ」みたい。「残酷な表現は大丈夫?」みたいな質問とか。
プリナイといえばサブキャラがゲスト出演(?)しているような。豪沢くん(名前違ってたらすまん)とメガネの子。

今日はやっっとクラウスとジョーカーとジードがでてきたトコで終了~
クラウスがマリアのことを「下僕」とか言ってたりなかなか楽しいキャラです。
ジョーカーは少ししか会話してませんが気になるキャラだ。早くお茶したい。
彼らがでてきて暗めのストーリーが明るくなった感じ。
すごく続きが気になりますが明日は予定があってできないのです…が、月曜日は有休とってあるので1周終わらせられるようにがんばりたいです。

それにしてもパソコンのトップページに乙女ゲーのアイコン増えてきたなー(^-^;

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2009年2月13日 (金)

爆笑必至のエッセイコミック

私の血はインクでできているのよ (ワイドKC) Book 私の血はインクでできているのよ (ワイドKC)

著者:久世 番子
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「暴れん坊本屋さん」でおなじみの久世番子さんによるエッセイコミック。
おえかきが好きだった少女時代からマンガ家になるまでのお話が当時の絵と共に描かれています。
昔絵を描くのが好きだったり、マンガ家を目指したことある人なら共感できること間違いナシです。
マンガ内にも描かれてましたが、当時の絵を掲載とか作者にとっては拷問にも等しいだろうなぁ…と思いつつも笑ってしまいました。
裏表紙にも「衝撃の現物コピー」と書かれちゃってます。
そういえばノートにマンガ描いて見せあうとか私もやってましたぜ…(^-^;

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2009年2月10日 (火)

電撃ガールズスタイル 3/26号

電撃 Girl's Style (ガールズスタイル) 2009年 3/26号 [雑誌] Book 電撃 Girl's Style (ガールズスタイル) 2009年 3/26号 [雑誌]

販売元:角川グループパブリッシング
Amazon.co.jpで詳細を確認する

電撃GSはD3もの目当てで購入。
チラホラと見たことのないイベントCGが見れた。
リトルアンカーの記事での珍しくやわらかい表情の雪乃とかね。
そういえば薄桜鬼のイラストブックはまた発売日未定になっちゃいましたね。ちゃんと発売されるのかな…?
発売が心配といえば三国恋戦記だけど、新規イベントCGの花がお姫様だっこされてるシーンが良かったです(´∀`)制作がんばってくれー
いよいよ発売の断罪のマリア…プレイレビューとか読んで面白そうだなーと思ってしまいました。
フラジールが予想以上に早く終わってしまったのでビタミンZの発売日までに手をだし…イヤイヤ…でもな…と悩み中。プリナイも結局フルコンプしなかったし…。うーむ。

GSに連載されてた小説が最終話のわりにアッサリしているというか「いよいよ最終回」とか「ご愛読りがとうございました」みたいなアオリ文も一切ない…ので読者の反応イマイチだったのかなーと思ってしまったり。

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暁の闇 2+プリンセスナイトメア 1

暁の闇 2 (2) (BLADE COMICS) Book 暁の闇 2 (2) (BLADE COMICS)

著者:かわい 有美子
販売元:マッグガーデン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

表紙は1巻と違ってパソコン塗りにされたようですな。色合いがさわやかで良いです。
冬智はちょい役かと思ってたけど出張ってきましたね。
春暁はツンデレっぷりが可愛かったり、狐の姿で宮様に撫でられているトコが好き。

このお話は元々小説で出ていて続きが出ないままになっていたそうですが、それが漫画原作で復活するとは珍しい経緯ですね。

そういえばこの漫画のタイトルは「あか“とき”のやみ」ですが、お店で訪ねた時普っ通ーに「あかつきのやみ」って聞いてしまった。は、恥ずかしい…!
普段は本が見つからなくてもお店の人に聞いたりしないんだけど、なんか今日は聞いちゃったよ。慣れないことはするもんじゃないね。

プリンセスナイトメア 1 (1) (BLADE COMICS) Book プリンセスナイトメア 1 (1) (BLADE COMICS)

著者:花梨エンターテイメント,野口 芽衣
販売元:マッグガーデン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

プリナイコミック化ですよー
すごく良く合う絵柄ですね~イメージ崩れなくて安心。

感想短くてスミマセン。

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2009年2月 8日 (日)

フラジール 感想記その7

クリアしました!ネタバレ箇所は白文字にしておきますよ。

意外と短かったなーラスボスも特別強くなかったし。
むしろ途中の敵との戦いの方が大変だった…。
あとセキュリティのライトがきた時は動かずに待つ…って所で判定が厳しくてイラっとしました…。
レンのいた部屋とかを抜けて行ったらいきなり近代的で新しい部屋に着いたのは驚いた。

ストーリーの方はレンよりサイが目立っていたような。
シナリオはなんかもっとビックリするようなどんでん返しが欲しかったですね。サラっと進んでくかんじだったので。
シンがでてきましたけどラスボスとしてはインパクトが弱かったかな。でもグラスケイジ計画で得た能力で両親からも拒絶されたって話は可哀そうだったなぁ。その後サイに救われて良かった…と思ったけど。
あとセトのモノローグからしてその後レンは死んでしまったと解釈していいのかな…なんか悲しくなるじゃないか…。


で、スタッフロールの後夕飯の時間になってしまったので「どうしよう…」と思ったんですが、そうだ!リモコンのHOMEボタン押せばいいじゃん。と思ったのにボタン操作できなかったよorz
止むをえず放置して、その後戻ってきたら普通にトップ画面になってた…。
スタッフロール後になんかあったのか気になるのでもう1度やりなおそうかなぁ。

2月27日にでる漫画はエンディング後を描いているようですが、ソレって未プレイの人やクリアしてない人には不親切のような…ま、未プレイの人はあまり買わないかもですが。
翌28日には攻略本もでるそうで、攻略だけでなく考察も載っているようなので買おうかと思っていますよ。

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2009年2月 5日 (木)

フラジール 感想記その6

今日はアイテム屋の正体とクロウの正体が判明…
と、その前になんかモグラのような敵と戦ったんですが、音を頼りにしろってサイに言われたけど、どう頼りにしたらいいのか全っ然分からなかったのでもうテキトーに倒したよ。
序盤の女の子の霊(?)とのかくれんぼの時も思ったけど、音を頼りにってのはとっても分かりづらい。

その後進めていくとなにやらアイテム屋の声が…。
いやはやアイテム屋はセーブ画面での登場時の印象が強かったため、あの「お嬢様」のトコはちょっと怖かったなぁ。
で、唐突にクロウの正体がわかってビックリ…そして切ない…。

その後人形姿の敵がでてくるようになったんですけど、コイツがまた腹立ちます。
攻撃をするとガードしてその後体当たりをくらわしてくるのがイラッっとくる…連続で体当たりされるとみるみる体力が減っていくー!!
次第に慣れて避けられるようになりましたが、武器は竹ボウキや槍など遠くに攻撃が届くものがいいと思いますね。
なんか今装備している竹ボウキがやけに長持ちしていますがいつ壊れるか恐々としています。
あっという間に壊れちゃうのもあるし、武器の壊れ方にムラがあるような。

人形姿の敵との連戦後、機械っぽい敵と戦ったところ回復アイテムを使い切ってしまってたのでゲームオーバーになってしまいました。もう今日はここでお終い!
けっこうな距離歩いていてもたき火はないから謎のアイテム拾いきれないし、かばんにアイテムあるのにだせないわで本当にアイテム面のシステムが不親切…。

あと、このゲームって移動の時に一本道を延々と歩いていったり、階段を延々と降りて行ったりするところが多くて単調なのが残念かな。

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2009年2月 4日 (水)

NARUTO 45+バーテンダー 13

NARUTO 巻ノ45 (ジャンプコミックス) Book NARUTO 巻ノ45 (ジャンプコミックス)

著者:岸本 斉史
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


サスケvs八尾、ナルトの修行、そしてペイン達が木ノ葉襲来。
雷影サイドはコミカルな人が多いね…あとオモイ達はスタイリッシュでカッコいい。でも再登場までかなりありそう…。
人柱力集合の絵は六尾の人がカッコよいわー(^-^)でもきっと本編で登場しないよね…。

バーテンダー 13 (13) (ジャンプコミックスデラックス) Book バーテンダー 13 (13) (ジャンプコミックスデラックス)

著者:城 アラキ,長友 健篩
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

イーデンホールに見習いバーテンダーが入ってくる。
サブタイトルにもなっている「失敗の優しさ」は実生活でもためになるというか…励まされるエピソードでしたね。

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フラジール 感想記その5

おととい行き詰ったと書きましたがただ単に探索不足なだけでした。

ネコを追っていくと久々にレンが登場。
でもなんか檻みたいなトコに入ってるし…
そしてそこにシンの声が!
ああ早くその姿を拝みたい。シンは色合いがほぼ白(髪や服装など)で構成されてて瞳は赤とかツボです。
サイもシンのこと知っているようなんですが…うーん謎。

今日は1時間くらいしか遊べませんでしたが、話がちょっぴり進んでよかった。
あのフクロウの声の敵は一度に受けるダメージが大きくてイラっとするね…。

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2009年2月 2日 (月)

フラジール 感想記その4

今日はチヨのためのアイテム探し~そして地下へ降りてって行き詰まりました。

「星」を探しに再び地下商店街へ…なんかさらに荒廃してるし!
不思議なライトを手にいれて壁に浮かび上がる文字を読みながら駅の方、電車の中、倉庫の方まで行ったのにひっかけかよ…「この先に」ってあったから信じちゃったよ…。
次は「月」を探して遊園地へ。
クロウが書いたと思われる(一人称が「わたし」だったのは何故なんだ)文字を頼りに探したらスムーズに見つかりました。

最後の「指輪」はホテル内…アレ?でもレストランってどこよ…とウロウロ。
あの吹き抜けの上がレストランだったのね。図書室だと勘違いしてたよ。
レストランに現れた敵との戦闘はいつもと音楽違うし強そう…と思って心して臨んだのにアッサリ倒せちゃったよ。拍子抜け…いや倒せなくて困るよりいいけど。

そしてレンを追ってまた地下に。サイはまだついてきてくれてます。
廊下も階段も長っ!!
敵の顔ぶれやアイテム屋のラインナップも変わってますな。
あのデモ隊のようなプラカード持った敵気持ち悪…。
辺りを探索したけど…で?こっからどこ行くのさ…と行き詰ったので今日は終了。
明日からどこへ行けばいいんだー

そういえばPFの時もそうだったけどリモコンタテにして聞けるセリフがまったく進行に役に立たなくてガッカリ…。
それと不思議なライトで照らすと見える文字が不気味な内容多くてコワイ…。

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2009年2月 1日 (日)

フラジール 感想記その3

今日はクロウとの話が終わり、サイとのお話へ。

まずはクロウの話だけどさ…最後のアレにはびっくりしちゃったよ。
何なんですかあの腐女子向けイベントは。
もしかしてクロウは女の子だったってオチじゃないよね…??だから声優さんが女性?
イヤイヤ…ドクロの指輪の説明にも男の子って書いてあったからな…。
ま、アレは友愛を示したものだよね…。
あとクロウは過去の写真が意味深で気になった…白衣っぽい男性と写ってるなんて、いかにも何かありますって感じじゃないかー
クロウの過去は今後明かされるのだろうか…何かスルーされそうな予感だけど。

昨日夜や地下ばっかで画面が暗いとボヤきましたがサイの居るホテル方面へきたら日中になってるじゃないですかー
日中もあってよかった!
まぁホテル内に入れば結局暗いんですがね。
ホテル内で尻で攻撃してくる女性の姿の敵がいて腹立つわ…連続で攻撃されるとイラっとしますね…。

それにしてもメインのヒロインのはずのレンはあまりでてこないせいか影が薄いような。

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