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2009年10月の7件の記事

2009年10月29日 (木)

暗君 感想記その2

ようやく進展がありました。
桜葉君攻略は諦めたんですが、その後葵先輩と風野君とのTUREENDを見ることができました。
事件後は甘々な展開でサスペンスだけでない、しっかり乙女ゲーの部分も押さえてくれてますね。

密林レビューでなにやら桜葉君は事件の真相に迫る話なので(まあお姉さんのことがあるしね)後回しのほうがいいとのことでしたので桜葉君を諦めて別のキャラ攻略に走ったのは結果オーライだったかな。

取得したイベントCGにタッチするとキャラのコメントが聞けるのはいいのですが、BGMのせいで聞き取りづらいのが残念ですねー
神子元先生はBADの時もそうですが、このCGコメントの時もなんかユルい感じで面白かったですよ。

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2009年10月23日 (金)

暗君 感想記その1

久々に乙女ゲー感想記を書きますねー
と、いうわけで「暗闇の果てで君を待つ」を始めました。タイトル長いので略しますよ。

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来ました!BAD・ENDー┗(^o^)┛パーン
バッドエンドの感想は後にて、序盤からの感想をば。
まず雑誌で記事を読んでた時は何故気づかなかったんでしょう。
林間学校に制服でいくなよ!や、制服で行くとこもあるのかもしれないけど、私の時はジャージでしたぜ。ジャージの方がサバイバルもしやすかろうに…。

気になってた表情によって別人な立ち絵はやってると違和感ないので平気です。
廃校内の探索は緊張感あってなかなか楽しいです。
暗号の謎解きとか入手したアイテムで活路を開いていくとか。
最初は桜葉君をパートナーに選んで進めてったんですが、桜葉君を助けることができずにバッドエンドに!
んでつい夢中になっててセーブし忘れていたので最初の方からやり直すハメに。
うっかり素手でシャンデリアを触ったらまたバッドエンド。あーあ最初はちゃんとゴム手袋してやったのにアホな私…。

今度こそ桜葉君を助けられた!と思ったらノーマルエンドで終わっちゃった。
え・え~何がいけなかったんだろ。
頑張って全員助けたのに!
葵先輩を閉じ込めたのが良くなかったのかね…。

しかし秋山君はあの緊迫した状況でもテニスの試合の心配がよくできるな。

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2009年10月21日 (水)

ビーズログ 12月号

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先月号は「華ヤカ哉、我ガ一族」特集だったのに感想をサボってしまいましたm(_ _)m
今月号は久しぶりにBL特集ですね。そちらは流しますので…。

サンクチュアリさんの新作「雅恋」は平安な雰囲気がステキ。
しかしエイプリルフール企画が現実のものとなるってスゴイなあ。

またステキな中華風ゲームが…と思ったら同人ゲームなんですね。主人公の性格が変化するとか面白そうなのになー

「暗闇の果てで君を待つ」は明日発売ですね!楽しみ~
イベントCGの歯車に首を挟まれた桜葉君がシリアスなシーンのはずなのに何故か笑えた。何なんだその巨大な歯車は。

「華ヤカ哉、我ガ一族」はえ・えー兄弟全員母親違うって!スゴイ設定だな。
兄弟の中では三男と六男以外が気になってます。

「デス・コネクション」といい暗君といい身体にタッチ機能はあまり嬉しくないんだけどな…どうなんでしょうこのタッチ機能って。

11月27日は「ブラッディ・コール」と「誰にでも裏がある」のPCゲーム対決(違う)ですなぁ。百恵ちゃんが可愛いんだけど、ブラッディの方を予約しちゃいましたわ。
ブラッディ・コールはプロモーション活動が熱心だよね。

「絶対迷宮グリム」は発売時期が今冬だけどきっと来年な気がするぞ。
しかし花梨さんは必殺技とか好きだな。

「ナデプロ」は暗君はあるしPSPペルソナ3予約しちゃったんで、買わない確率の方が高いです。
買っても積むだろうなー
なんかアクティングパートが意外と難しそうですね。

情報初公開時はノーマークだったんですけど「カエル畑DEつかまえて」が気になってます。
主人公が一風変わった不思議ちゃんな感じなのが可愛いくて男性キャラよりこの子に注目してます。ギャルゲーに出演しても違和感なさそうな子だな。

次号は衝撃のスクープですか。何だろう全然予想つかないなぁ。

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2009年10月20日 (火)

ハマりそう

えぬえいちけーの人形劇の三銃士にハマりそうです。
私アニメとか最初の方は見ててもだんだん見なくなる場合があるので、とりあえずハマリ「そう」にしておきます。

まずOPのアニメーションにシビれました。スパニッシュな音楽がとても良い。
サントラ速攻で予約しちゃった。
OPのロシュフォールのトコがかっこよくてかっこよくて…大好き!すぐ終わっちゃうけど。
敵キャラ好きな私としてはロシュフォールの孤高な感じの佇まいがどストライクです。

人形も人形のはずなのに表情豊かというか感情が伝わってくるのが凄いですね。
コンスタンスがボナシュー(大家さん)の奥さんだと分かった時のダルタニアンとか衝撃を受けた感じがすごく伝わってきたし。
その前のボナシューの「コン・スタ~ンス」って言い方は笑えたなーさすが高木さん。

ダルタニアン可愛いなぁ。声優担当の方は若い俳優さんですが、そのちょっとつたない感じが逆にいい味だしてると思います。
ただ声優さんがいろんなキャラの役を何役もやってらっしゃるんですけど、敵キャラくらいは違う人がやってもよかったんじゃないかなーと思いました。

というわけで、これからも出来る限り見ていきたいです( ^ω^ )

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2009年10月14日 (水)

暁の闇 3

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著者:夏乃あゆみ,かわい有美子
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依亨が疫神調伏の儀を執り行っているとなにやら妖しい人々が邪魔を…
その邪魔のせいで依亨の身体に異変が起きてしまうのですが、それを心配した龍の宮が依亨宅を訪ねます。
その時春暁が女装(というか女性に変化らしい)してるんですが、門を飛び越える時に足がチラリと見えるのが良い…とか思ったら原作者さんもそこに注目してて面白かったです。
というか依亨も女装するとは…違和感ないね。
春暁の部下の狐ちゃんやら、狐姿の春暁がぬくぬくしてるとこ、狐奴にひっぱたかれてる無白とか可愛いシーンに和みました。

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2009年10月13日 (火)

王子とやもり 3(完)

王子とやもり~執事革命~ 3 (Flex Comix フレア) Book 王子とやもり~執事革命~ 3 (Flex Comix フレア)

著者:天乃 タカ
販売元:ソフトバンククリエイティブ
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3巻完結とは意外と短かったので驚き。
でも大団円で良かった!
トトの自分の運命と向きあう姿は心打たれたな。
ビットとミーのやりとりは僅かだったけど相思相愛っぷりが微笑ましい。

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2009年10月12日 (月)

ぬらりひょんの孫 7+AKABOSHI !

ぬらりひょんの孫 7 (ジャンプコミックス) Book ぬらりひょんの孫 7 (ジャンプコミックス)

著者:椎橋 寛
販売元:集英社
発売日:2009/10/02
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リクオがゆらにチョコを渡すシーンが好きです。
竜二兄さんがどストライクなキャラで堪りません。あの凶悪そうな顔でゆらに「お兄ちゃん」て呼ばれてるとこも良いなぁ。
そして過去編突入。
巻末のゆらのオマケ漫画に爆笑でした。お兄ちゃんドS!

「AKABOSHI」のほうは画像ないのが残念…
絵がとても綺麗ですね。
水滸伝のほうはまったく分からないのですが、108人の英雄が集っちゃって収集つくのか心配だったり。

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