表紙はマキナとエナ。マキナのギリギリなスカートが今回も凄いな。
七星のトップである北斗が登場。女の子でした。そして当然乳はでかい。
カバー下のスーツ姿の狭間が素敵。
マキナはエナを倒して七星に「敵」と認められる。傷つきながらも立ち上がり狭間の前に立ったマキナはかっこよかった。
なんかマキナの足が妙に太く見える所がちらほらり。
あとポニーテールの方が戦いやすそうなのにほどいちゃったのは何故なんだっ。作者さんの趣味か?
今日発売だって知らなかった…最近チェックのし忘れ多いぜ自分。
それはさておき、もー最後の雨苗の言葉には驚いた。まさかこうくるとは思わなかった!いやーこの展開は面白い。
クールな雨苗も後半あたりから表情の変化が見られるように。
次はいよいよ最終巻。それにしても予告編がいっぱい載りすぎなような。
なんかいきなり表紙(裏表紙も)の雰囲気変わってて驚いた。
レイラは終始双世の上着着たままで「セクシー忍者」状態。帯で隠れているけど裏表紙でも…!
イッサvs響は最終的に純粋な闘志のぶつかりあいになって良い。
この巻はイッサvs響戦が中心に描かれていますが、もっとも印象に残ったのは31話で天老斎に「あの決勝は…忘れようにも忘れられないよ」と言われている時の桜庭さんの表情。何故かウルっときた。なんかこの前の2人の会話とか読んでジーンときちゃった。
上記3冊を一気にガーっと読んで疲れてしまったのでコレはまた今度読みますわ。
そいえばDSの評判微妙みたいだね。作業が単調で飽きるらしいー

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